海老原たかさとのブログ

高齢社会のカタチ


9/16の日本経済新聞夕刊に、
自由に外出できない人の寂しさを和らげるコミュニケーションロボットの記事が載っていました。
このロボは、本人の代わりに外出して、意思を伝え、買い物をして、高齢者と社会とのつながりを取り戻すきっかけづくりに寄与する技術です。
とても素晴らしい取り組みだと思います。

では、政治は何ができるのでしょうか。

私は、誰もが思い通りに外出できる社会や町をつくっていくのが政治の仕事だと思います。

誰もがニコニコ安全安心して歩いて暮らせる町づくりを目指します。